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2012-03-13 20:47 | カテゴリ:楽器、機材
客席での音、いわゆる外音について考える。


ライブの録音を聞いてみて、Oh…って思った。


バスドラ意外とデカイな…


ただこれに関しては正直判断に迷う。

このバスドラのでかさが、

・録音機器によるものなのか?(低音を拾いやすい機器だったかもしれない)

・それとも、PAさんが拾い過ぎちゃったのか?

・どうみても私が強く踏みすぎです、本当に(ry


果たしてどれなのか。
今となっては分からない。

分からないから、本来ならリハで判断するほかに無い。

しかしリハでは外音はドラムは動けないから自分では聞けない。

ボーカルなりギターなりに外に出てもらって、聞いてもらうしかない。

だがやっぱり自分で聴きたいってのはあるんだよなー


あぁ、自分が二人欲しい。


我々のバンドは、ちょっと激しめのロックンロールと、
ブラシ使ったバラード調の曲と両方あるので、


これまた音量調節が難しいんだと思う。


リハの順番も考えるべきかもしれない。
バラードだと音量バランスがヘンテコだと目立つから、こういった曲を基準にして考えるべきなのかも。
音作りに関しては素人なんで下手なこと言えんけどw


何ともいえないけどとりあえず、私はもっと弱くする訓練をすると同時に、
うちのベース君にはバスドラの音小さくてもリズム狂わないで弾けるように訓練してもらおうw
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【ジャンル】:音楽 【テーマ】:ドラム
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